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歴史・文化・伝統

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歴史・文化・伝統に関する記事

2017年8月22日更新

胃の神様

胃の神様
昔は、正月や例祭日には、近所はもちろん遠方からも大勢の参拝者があったと言われているが、地元では昔から『胃病に御利益がある神様』との言い伝え…
2016年1月8日更新

歯の神様

歯の神様
歯に良く似た墓石(板碑)は、鎌倉時代から室町時代にかけて造立されたのではないかと推測される。
2016年1月8日更新

性(腰から下)の神様「七郎神」

性(腰から下)の神様「七郎神」
正治2年(西暦1200年)12月4日、坂梨家の祖である坂梨弥五助は、土地鎮護と農耕開拓の守護神として、肥後一の宮阿蘇神社本宮より、御分霊を…
2016年1月4日更新

目の神様

目の神様
戦国時代、肥前の竜造寺軍勢が神尾城(城主:大津山家稜)を攻めた時、一人の手負いの武士が、この岩壁の中腹の藤かずらにひっかかり宙吊りになって…
2016年1月4日更新

耳の神様(柳川由布大炊助の墓)

耳の神様(柳川由布大炊助の墓)
天正15年(西暦1587年)12月、佐々成政の要請を受け、和仁一族の田中城攻めに参戦した大炊助は、豊後由布氏の一族で、筑後柳川城主・立花宗…
2015年2月23日更新

肥後民家村

肥後民家村
民家村は古民家の野外博物館です。

世界各国の中でも独特の美しさと機能をもつ我が国の民家が近年急にその姿を消しつつあることを重視し、…
2015年2月10日更新

命の神様

命の神様
御神体は石であり、昔から『命助けの神様』と信仰されてきた。
2015年2月10日更新

いぼの神様

いぼの神様
ここに鎮座している巨石を総称して、地元では『いぼ石さん』と呼んでいる。
2015年2月10日更新

手足の神様(足手荒神)

手足の神様(足手荒神)
立山の足手荒神は、その昔六嘉(現在の上益城郡嘉島町)の足手荒神を分霊して当地に霊祀したといわれており、現在も当時のままの状態で安置されてい…
2015年2月9日更新

江田船山古墳

江田船山古墳
昭和56年に県立肥後古代の森の指定により国指定江田船山古墳や鮮やかな装飾紋様をもつ塚坊主古墳などの復元整備や石人の丘・縄文の森が平成6年度…
2015年2月9日更新

7段の階段

トンカラリン
トンカラリンは、いったい誰がいつ何のために作ったのか、古老のあいだにも「昔からあるコウモリ採りの穴」程度の記憶しかなく、これにまつわる民間…
2015年2月9日更新

腹切り坂

腹切り坂(国指定)
和水町には、かつて熊本と小倉を結んだ参勤交代の道「豊前街道」が通っており、その途中の岩地区(永ノ原台地から寺本の集落に下る約570m)には…
2015年2月9日更新

鬼丸眼鏡橋

鬼丸眼鏡橋
県道玉名・八女線中和仁鬼丸の、矢部谷川に架かる眼鏡橋である。右は矢部谷峠を超え、筑後立花町(旧白木村)へ、左は西山を経て山川町真弓に通ずる…
2015年2月9日更新

田中城跡(国史跡)

田中城跡(国史跡)
その昔、肥後の国は国衆と言われる52人の豪族がそれぞれに領地・領民を支配する特殊な地域でした。和水町の国衆が「和仁」氏であり、その居城が田…
2015年2月9日更新

和水町観光案内の会

和水町観光案内の会
江田船山古墳、肥後民家村、トンカラリンなどを和水町らしい素朴なおもてなしの心を持ってご案内します。
※希望日の7日前までにご予約願います。
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